【イベント】3/28(土)・3/29(日)朝霞市黒目川花まつりに「ツバメのまいたん」参加!
スタッフブログをご覧の皆さんこんにちは!広報部です

朝霞市で開催される「黒目川花まつり」に「まいたん」が初参加します
まいたんとお写真撮っていただいた方には限定でウェットシートをお配りします!
お散歩してる「まいたん」を見つけて、ぜひいっしょにお写真を撮ってくださいね

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朝霞市で開催される「黒目川花まつり」に「まいたん」が初参加します
まいたんとお写真撮っていただいた方には限定でウェットシートをお配りします!
お散歩してる「まいたん」を見つけて、ぜひいっしょにお写真を撮ってくださいね

スタッフブログをご覧の皆さん、そして就職活動を進めている学生の皆さんこんにちは!広報部です

3月から就職活動が解禁されますね。
そこで3/8(日)に開催される合同説明会に、マイタウンも出展いたします。
住宅に興味がある、働く人にフォーカスしている、東武東上線沿線で働きたい、地元大好き、まいたんといっしょに働きたいetc.そんな皆さん!
まずはお話聞いてみてください!ご来場お待ちしております♪
スタッフブログをご覧の皆さんこんにちは!広報部です!
突然ですが、ツバメの「まいたん」実写ver.のLINEスタンプがあるのはご存知ですか?
この度、新作「ツバメのまいたんの日常」スタンプが販売されました!
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ちょっと切ない後ろ姿や、
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ダッシュするまいたん
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全力で謝罪する姿など、全16種!家族や友達とのやり取りに使いやすい言葉が勢ぞろいです♪
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▼「まいたん」のLINEスタンプはコチラ
https://line.me/S/sticker/32896842
これからもツバメの「まいたん」をどうぞよろしくお願いいたします!
▼ツバメの「まいたん」Xアカウント
皆様こんにちは
朝霞店の森山です。
春が待ち遠しい時期ですね!
まだまだ休日の朝は、なかなか布団から出られない今日この頃。
やっとこさ起きて、まず珈琲を一杯。
豆をミルで挽き、ドリップをしながら、ふと、本場の温泉に浸かりたいと思い付き、
であれば、日帰りで伊香保に行ってみよう!ということに。。。
普段からスーパー銭湯巡りは夫婦の趣味として、色々な場所へ行っているのですが、
本場は旅行でないと、なかなか行く機会がないですよね。
伊香保温泉は関越自動車道を使えば、1時間半くらいで行けるなぁーということで、
早速、車を伊香保へ向けて出発。時刻は11時
関越道も思いのほか空いており、お腹も空いていたので水沢うどんへ立ち寄ってみました。
日本三大うどんの一つと称される群馬県の誇る『水沢うどん』
老舗名店がひしめく水沢うどん街道を走り、目当ての「大澤屋第一」の暖簾をくぐりました。
お目当ては、ごまつゆの付いた舞茸天ぷらのうどんセット
こしのある、つるっとした食感が水沢うどんの特徴です。ごまつけ汁は旨っ‼最高!
あの“芸術は爆発だ!”の「岡本太郎」氏も大澤屋のうどんを気に入って、足繫く通われたそうな。。。
お腹も満たされたので、いざ伊香保
へ
伊香保温泉は榛名山二ッ岳の火山活動により温泉が湧出し、約1900年前の第11代垂仁天皇の時代に発見されたと伝えられているそうです。歴史が深いですね~
途中にかつて伊香保の街を走っていた『チンチン電車』が保存展示されていました。
伊香保の日帰り温泉施設は旅館などいくつかありますが、今回は時間の制約が無い『黄金の湯館』へ行ってみました。
伊香保温泉は、鉄分を含む茶褐色の【黄金(こがね)の湯】と無色透明で柔らかな【白銀(しろがね)の湯】の泉質があります。
両方の湯を堪能できる施設もありますが、今回は黄金の湯に浸かってきました
柔らかくて、いい湯でした(*^^)v
本来の伊香保温泉の巡り方は、365段ある石段を登り、沢山のお店に立ち寄りながら、伊香保神社を目指すところですが、今回はショートカットコースで、車で上り伊香保神社へ行ってみました。
車好きの方はお馴染みのアニメ「イニシャルD」のマンホールがありました!
感激したのは私だけ⁈ 妻はへぇーの反応。。。興味ある人しか分からないよなぁ~
温泉の目的はもう一つあり、源泉元の温泉には入るべく、第二源泉横の『露天風呂』へ
源泉が湧き出るお湯が見れました!
露天風呂の男湯は誰もおらず、貸し切り状態でゆったり堪能できました。
下の方の湯と違い、源泉なので熱くて気持ち良く浸かれました!
かなぁ~り癒されました
温泉の滝も望める珍しい場所でした(^▽^)/
帰路も順調に車が流れており、家に着いたのは6時頃。
弾丸日帰り温泉でありましたが、充実した巡りができ、とても満足な時間を過ごせました。
今後、面白い企画があれば、ご紹介したいと思います。
では、また





マイタウンの営業部では、毎月1回、業務時間中に営業ロールプレイング研修(以下ロープレ)を実施しています。
もともとは中堅社員の営業スタイルを見直す目的でスタートしましたが、現在は若手社員のスキルアップを目的に継続中。
今回は、そのロープレ研修の様子を取材しました。

「参加者は『実際のお客様より緊張する』と言うんですよ(笑)。お客様役の先輩社員は知識も経験も豊富なので。でも、その相手に挑むからこそ営業としての総合力が身につくと思います。」
そう話すのは、研修を主催する志木本店の山下店長。
「ロープレは1年間を通して継続してもらいます。毎回、管理職や先輩からのフィードバックがあり、参加者はその内容を復習して次に活かします。これを積み重ねることで、実際のお客様を前にしたときに成果が出るんです。」
今日の参加者に期待することを尋ねると、山下店長は笑顔で答えました。
「笑顔と声の大きさですね。営業は第一印象が勝負です!」

この日のテーマは「初来店のお客様への対応」。
お客様役には「沿線で迷っている」「ローンの不安を解消したい」など、それぞれ異なる設定が与えられています。
最初の挑戦者は、ふじみ野店の大坂さん(2024年度入社)。

「会話の中で自然にお客様の希望を引き出したいです!」と意気込みを語り、笑顔でロープレに臨みます。
相手役の先輩社員は、「どの沿線で家を買うか悩んでいる」という設定。
大坂さんは相手の表情を見ながら、一つひとつ丁寧にヒアリングを重ねます。
終了後は、すぐにフィードバックタイム。

「話の流れは良かったけど、ヒアリングではもう少し大きな話題から入るとスムーズだね。」
「自分の役割を伝えることも大事。『私にできることは〇〇で、〇〇を伺いたい』と意識してみて。」
さすがは経験豊富な先輩たち。参加者たちは真剣にメモを取っていました。
続いて登場したのは、朝霞店の三木さん(2020年度入社)。

「明るく楽しく」をテーマに、落ち着いた接客スタイルを披露しました。
シチュエーションは「ローンを組めるか不安なお客様」への対応。
金融知識は営業に欠かせないスキルの一つ。
的確な説明でお客様の不安を解消する姿は、後輩たちの良き手本です。
研修の様子はすべてビデオで撮影。自分の表情や話し方を客観的に見直すことも、上達の大きなポイントですな
フィードバックでも、ビデオで表情を確認してみると、もっとよくなるはず!とアドバイスがありました。
「映像を見返すと、自分の話し方のクセや間の取り方に気づけるんです。」と三木さんは言います。
最後に登場したのは、小田さん(2023年度入社)。
同じ店舗の大坂さんとは互いに良きライバルです。
「初心に戻って、明るく。お客様と理想の住まいを共有できるよう意識します!」
ロープレ中は、笑顔を絶やさず、会話を展開。
先輩からは次のようなアドバイスが送られました。
「入りの雰囲気はよかったね。会話の盛り上げポイントがどこか、よく見極めて。(お客様が記入する)来店アンケートにヒントがあるよ」
「質問が少し多く感じたかな。お客様と“共に考える”姿勢を意識してみて。」
フィードバックは、自分の良かった点、課題点を教えてもらえるチャンス。
もちろん、他の参加者へのアドバイスも実力アップの糧になります。
研修後の感想を聞くと、それぞれの想いがあふれました。

大坂さん:「勉強不足でした。もう少しうまくできたんじゃないかな。でも、たくさんアドバイスをいただいたので。しっかり復習します!」

三木さん:「以前、確定申告をされている個人事業主を想定したロープレを行いました。その1か月後くらいに、同じご状況のお客様がいらっしゃってびっくりしました。無事にご契約まで進めることができたのは、ロープレで様々なアドバイスをいただいからこそだと思います!」
「やっぱり、ロープレならではの緊張感はありますね(笑)。後輩には、以前の自分よりも早く色々なことができるようになってほしいから、伝えられることはたくさん伝えてあげたいと思っています」

小田さん:「毎回緊張しますが、終わった後は“もう1回挑戦したい”という気持ちになります。アドバイスを忘れないうちに復習します!」
ロープレを終えて疲れも見える皆さんでしたが、それぞれの表情には「はやくこの学びを自分のものにしたい!」という意気込みにあふれていました。
「加藤さん、絶対楽しんでましたよね!?」
「そんなことないよ、俺だって心苦しいなと思ってたよ(笑)」
お客様役を務めた先輩社員・加藤さんは、厳しい姿勢の裏に“後輩を伸ばしたい”想いがありました。
「次は俺がロープレするから、今度は君たちが“お客様役”ね」と声をかけると、
「やった!ありがとうございます!」と若手たちの表情が一気に明るくなります。
ロープレ研修は、緊張もプレッシャーも伴う“本気の練習試合”。
しかし、その経験こそが、日々の成長と自信につながっています。
先輩たちの厳しくも温かいアドバイスに支えられながら、
若手営業たちは今日も「より良い接客」を目指して挑戦を続けています。
レポーター ローカルパワーエンジン㈱ 梅田